秩父路 目覚める春に    Vol.123


KITTY-Mにゃん writes.


 


秩父の山々に囲まれた 今はまだ更地の  この丘  



敷地 約3000坪。


 


 


 


 


この場所に 小さな春 を見つけました。  


                      ( KITTY-Mにゃん、生まれて初めて見た 土筆


                                  あまりにも ちっちゃくて、びっくり )(^^;


 


     


 


 


4月4日 この日は午後から雨模様。


 


イチローズモルト、 オーナーの 肥土 伊知郎 ( アクト イチロー ) 氏が


生家 でもあるこの秩父を 蒸留所として選んだのは ごく自然なこと。


 



 


 


 


おいしい空気 と おいしい水。 


それは  何よりの条件です。


 


 



 


古い蒸留器。


 



 


ここに イチローズモルトの ルーツがあります。


 


 


 



 


イチロー氏 と 新入社員の 門間氏、 そして GC が  踏みしめる秩父。


 


それぞれの想いを この土地に馳せて    


 


今秋、 いよいよ ベンチャーウイスキー イチローズモルト、蒸留所が 完成します。


 


 


 



 


 


帰り際には とうとう 雨が ・・・


 



 


 



 


 


秩父鉄道 の 荒川上流  を渡りながら 見かけた ロケ風景


 



 


 たぶん サスペンスもの だと思うのですが ・・・・・  流れ着いた死体の撮影 ( あくまで想像です )


          ( ここで ジャンジャンジャ~~ン 火曜サスペンスのテーマ が流れます ) (^^;


 


 



 


 


3月28日 沼津  4月4日 秩父


青春18キップの旅は こうして ラストを迎えました。


 


 



 


 


KITTY’S BARは 秩父蒸留所完成まで 勝手に 追いかけま~す。 (^∀^*)/ ハイッ!