
「 GC 」 writes
相当、 放置していました。
子供たちの 夏休み以上の ブログ休み に なってしまいました。 申し訳ありません。
そんな 子供たちの夏休みの 最後の日、 8月月末の日曜日に 買い物に 銀座 ~ 上野 辺りを
廻ってきたのですが、 街によって 電飾が違うなあ と 感じました。
上の写真は 再開発まっただ中の 京橋付近です。

また、 この銀座の 繁華街も、 「 銀座は縦の文化 」 と 呼ばれるように、
細いビルに たくさんのお店が ひしめき合っているのが よく分かりますね。
赤羽も、 「 夜の街 」 としての 歴史は古いようですが、 都心のような再開発が 早くて、
どんどん 変化していくのに対して、 昔ながらの風景が まだ 残っています。
徐々に 変化していますが、 その古さが 今は 強みになっているかも 知れません。
( 立ち呑み屋さんなんどでは 聖地レベル でしょうね )

当店の 最寄り口、 赤羽駅 南改札東口に立って 右上方には このように、
まだ 昔ながらの ネオンの 大きい看板が どんとあります。
夜の繁華街を よくネオン街 と 言うように、 暗い中で 良く目立つ ネオン管は 長く
夜の街を 照らしてきました。
最近は いろいろな 電飾方法が出てきたので 都心に なればなるほど ネオンは
少なくなっているように 感じます。
ぼんやりした 柔らかい 明るさと感じるよりは 妖しい感じが 強いですが、
その妖しさは やはり お酒に相性が良かったのか、 ビールや、 最近は ジーマ などでも
まだまだ 使われているようです。

その、 ネオンサインを スコッチウィスキー で 初めて使った メーカーがあります。
それでは そのウィスキーの ご紹介ですが、 長くなったので 続きは 次回に。
それにしても … iPhoneは さすがに夜の撮影には 無理があるようで。

