白は夜に目立つ Ⅰ  vol.609

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「 GC 」  writes  

相当、 放置していました。

子供たちの 夏休み以上の ブログ休み に なってしまいました。 申し訳ありません。
そんな 子供たちの夏休みの 最後の日、 8月月末の日曜日に 買い物に 銀座 ~ 上野 辺りを
廻ってきたのですが、 街によって 電飾が違うなあ と 感じました。
上の写真は 再開発まっただ中の 京橋付近です。
 

 
 
 
 
 
 
 
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また、 この銀座の 繁華街も、 「 銀座は縦の文化 」 と 呼ばれるように、

細いビルに たくさんのお店が ひしめき合っているのが よく分かりますね。
 
 
赤羽も、 「 夜の街 」 としての 歴史は古いようですが、 都心のような再開発が 早くて、
どんどん 変化していくのに対して、 昔ながらの風景が まだ 残っています。
徐々に 変化していますが、 その古さが 今は 強みになっているかも 知れません。
( 立ち呑み屋さんなんどでは 聖地レベル でしょうね )
 
 
 
 
 
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当店の 最寄り口、 赤羽駅 南改札東口に立って 右上方には このように、
まだ 昔ながらの ネオンの 大きい看板が どんとあります。
夜の繁華街を よくネオン街 と 言うように、 暗い中で 良く目立つ ネオン管は 長く
夜の街を 照らしてきました。
最近は いろいろな 電飾方法が出てきたので 都心に なればなるほど ネオンは
少なくなっているように 感じます。
ぼんやりした 柔らかい 明るさと感じるよりは 妖しい感じが 強いですが、
その妖しさは やはり お酒に相性が良かったのか、 ビールや、 最近は ジーマ などでも
まだまだ 使われているようです。
 
 
 
 
 
 
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その、 ネオンサインを スコッチウィスキー で 初めて使った メーカーがあります。
それでは そのウィスキーの ご紹介ですが、 長くなったので 続きは 次回に。
それにしても …   iPhoneは さすがに夜の撮影には 無理があるようで。
 
 

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