その時歴史は動いた Ⅱ   Vol.230

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「 GC 」  writes 

今回は 日英修好通商条約に関するお酒を ご紹介します。

 

 

 

 

            ユナイティングネイションズ          ¥1,500

日英修好通商条約 の 締結から 

日英間の国交 150周年 を 記念して ボトリングされました。

ボトリングしたのは、ウチのブログでは もうおなじみの

イチローズモルトの 肥土伊知朗氏 です。

羽生蒸留所 と 日本のどこかのモルト、スコッチのモルトを

合わせております。

( 羽生以外は、 明かされておりません )

 

駐日英国大使館 と ブリティッシュ・カウンシル が主催している

英国の芸術、 科学技術、クリエイティブ産業の分野を 1年間にわたり紹介したり、

この分野での 日英間の交流イベントを開催する催し ( UK-Japan2008 ) の中で、

このボトルは、公認ウィスキー となっているそうです。

アルコール度数は50%ですが、 そこまで強い刺激はなく、

するっと 喉を通っていきます。

ベイビーリーフ や 新芽 のような柔らかく、優しい甘さと、

軽く舌をつっつく胡椒のような スパイシーな刺激が 心地よいです。

個人的には 呼び水になるようなウィスキー だと思いました。

 

To be continued ・・・・・・・・・・・・

 

 

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